ロイエドシム日記。
最初の頃、ほんと写真撮れなくて。
とりあえず恋人になるまでの道のり。
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お風呂はいるエドたん。ご満悦。 エド:気持ちいい〜な〜 |
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そこに変態佐が。 エド:ちょっ…入ってくんなよ!! ロイ:……ここを通らないとキッチンに 行けないんだよ鋼の。 明らかな設計ミスです。 |
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ロイ:鋼の、私もお風呂に入りたいんだが……。 エド:勝手に入ったら? ロイ:は、恥ずかしいだろう!! このころはまだ羞恥心があったんだね大佐……! |
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ロイ:どうしてでそんな無防備なんだ鋼の……。 エドの隣で眠れないロイロイ。 遠慮なく襲えばいいだろうがマスタング…。 |
| じれったいので、神(私)が動きます。 | |
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ダウンタウンにやってきました。 ロイ:鋼の、これを受け取ってくれ。 エド:え、え? 生温かい店員の視線を感じる。 |
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エド:これ、俺にっ……? ロイ:君への愛の印だよ。 エドワード騙されんな。騙されんな!! 奴は狼だぞ…! |
| とりあえずこの日はここで帰宅。エドワード陥落まであともう一押し☆ そして次の日もエドをダウンタウンに誘います。 |
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ロイ:は、鋼の、今日はこれを受け取って欲しいんだ…! おばさん:はいはいちょっと失礼しますよー。 すばらしいタイミングで邪魔し来るおばはん。 わざと、か……! |
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それでもなんとか恋人同士に。びばっ。びばー!! 若いねぇ…みたいな、な。 |